【前編】ミズノが世界に誇るO・MO・TE・NA・SHIな開発現場に潜入

今回はミズノの大阪本社に潜入取材を敢行! 日本のスポーツ界を、そして2020年東京オリンピックを陰から支えるミズノの“モノづくり”の現場を、早速のぞいてみましょう!

スタディ 雑学
【前編】ミズノが世界に誇るO・MO・TE・NA・SHIな開発現場に潜入
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数々の名製品を生んだミズノの中枢部署・グローバルアパレルプロダクト部門。




こちらは、「グローバルアパレルプロダクト」と呼ばれる製品の企画・開発部署。ミズノと契約するプロ選手の意見を吸い上げ、商品開発の陣頭指揮をとっている、ミズノの中枢です。水着部門、競技ウエア部門、トレーニングウエア部門といったチームごとに島がつくられ、日々新製品の開発に向けて尽力されています。


オフィススペースでは黙々と仕事に打ち込む社員さんの姿がとても印象的でした。真摯(しんし)に“いいプロダクトを作ること”に取り組み、それを伝えることも怠らないミズノさんの誠実な企業マインドが伝わりました!


地上27階でご飯を。社員同伴で社外の人も立ち入りOKな社員食堂!




企業が密集するベイエリアに立地しているミズノ大阪本社は、「ランチは外で」ということはなかなか難しいそう。そういう背景もあって、社員食堂は19階と27階に2カ所用意されています。今回は、社外の人とのランチミーティングの場としても活用されている、27階の社員食堂に潜入させてもらいました!

席数は全60席で。テーブル間のスペースが広々とられているので、落ち着いてお昼ご飯を楽しむことができそうです。港の景色を一望しながらランチを食べれば、午後からの仕事にも精が出そうですね。




人気メニューは、社名が冠されている「ミズノカレー」。スパイスをふんだんに使用した、深みのある味わいがうけているそうです。他にもボリューム満点の「チキン南蛮」も、オススメなのだとか。

※この記事は2013/11/18にキャリアコンパスに掲載された記事を転載しています。
《編集部》

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