働き方とオフィスのプロ、コクヨの生きた実験オフィスに訪問!

コクヨファニチャー・ライブオフィスのココがスゴい!

スタディ 雑学
働き方とオフィスのプロ、コクヨの生きた実験オフィスに訪問!
  • 働き方とオフィスのプロ、コクヨの生きた実験オフィスに訪問!
  • 働き方とオフィスのプロ、コクヨの生きた実験オフィスに訪問!
  • 働き方とオフィスのプロ、コクヨの生きた実験オフィスに訪問!
  • 働き方とオフィスのプロ、コクヨの生きた実験オフィスに訪問!
  • 働き方とオフィスのプロ、コクヨの生きた実験オフィスに訪問!
  • 働き方とオフィスのプロ、コクヨの生きた実験オフィスに訪問!
  • 働き方とオフィスのプロ、コクヨの生きた実験オフィスに訪問!
  • 働き方とオフィスのプロ、コクヨの生きた実験オフィスに訪問!
これからの働き方を実感・体感できるオフィス、霞が関ライブオフィス。「経営と現場」「メンバー同士」「プロジェクトメンバーと外部パートナー」、強いチーム作りに必要な3つの繋がりを強化するために、ワークスペースとクラウドワークの仕組みを再構築したのが特徴です。オフィスのテーマは、社内連携の輪がより深く繋がる「深輪(しんりん)」、社外の新しい人との縁を繋げて広がる「広縁(こうえん)」。まさに次世代の新しい働き方を提案する実験オフィスです。


来訪者との繋がりを意識したエントランス





オフィスのエントランスは、「広縁」を感じてもらうためのスペース。そのため、外部環境にあるものをインテリアに置き換えて表現しているのだとか。例えば、壁面のパネルはコクヨファニチャーの事業の象徴としてイスをモチーフに街中のレンガを模したデザインが施されています。そして一番の特徴は、壁面に備え付けられたインタラクティブアート。エントランスに足を踏み入れるとセンサーが感知し、心地よい音楽が流れ、画面にはコロコロとボールが落ちてきます。




エントランス付近には、多数の緑と打ち合わせスペースがあります。一番奥のスペースはカーテンで囲われたセミナールーム。社外の方を招いて使うことがメインだが、社員が申請を出して、勉強会として使うケースもあるのだとか。





こちらがライブオフィスのコンセプトのひとつである「広縁」を表現している空間。社員が外部パートナーと簡単な打ち合わせをする際に使用するスペースです。リラックスできるカジュアルな空間になっており、打ち合わせ以外でも、ひとりで作業に没頭したい時にも皆さん使用するようで、まるでカフェで仕事をしているような雰囲気でした。
《編集部》

関連記事

    page top